ダイアモンドの歴史 | 究極のパワーストーン 完全反射の輝き アルカダイアモンド            

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ダイアモンドの歴史

ブライダルジュエリーとして人気のダイアモンド。パワーストーンとしても人気で、ヒーリングなど秘められた効果があるともいわれており、多くの人を魅了しています。そのダイアモンドはどのように生まれ、これまで私たち人間とどのように関わってきたのでしょうか。

ダイアモンドの誕生

ダイアモンドは、地球の地下160~880㎞にあるマグマの高熱と高圧を受けて偶然に生まれた鉱石のひとつです。現在確認されている天然の鉱石の中で最も硬い鉱石で、研磨や切削などに利用されています。地下で誕生したダイアモンドは地殻変動などで地表近くに現れたものもあり、それが私たち人間が手に入れるダイアモンドなのです。

最初に発見されたダイアモンド

人間が最初にダイアモンドを発見した国はインドといわれています。インドの川には、以前からとてつもなく硬い石が含まれていましたが、それがダイアモンドだったのです。しかし当時は、原石のまま磨かれることなく、ただ川に転がっているだけの石でした。それよりも、ダイアモンドの異常な硬さや正八面体という珍しい形状などから、古代ローマ時代の人々の間ではダイアモンドには病気や天災から守ってくれる効果があると信じられ、呪術的な力や秘められたパワーがあるものとして広まっていきました。

研磨方法の確立

ダイアモンドは、発見されてからしばらくの間は価値の低い宝石として扱われてきました。しかし、15世紀になりヨーロッパでダイアモンドの研磨方法が確立されると、宝石としての価値がどんどん高まっていきました。何よりも硬くて熱にも強いダイアモンドは当時誰も磨くことはできませんでしたが、「硬い鉱物は、硬い鉱物で磨けばいい」という方法が考え出され、現在に通じる研磨技術が確立されていったのです。

磨き上げることで美しい輝きを放つダイアモンドは、秘められた力で私たちを幸せにしてくれることでしょう。当店では、世界最高の完全反射の輝きを持つアルカダイアモンドを研磨して、世に送り出しております。福山市の本店をはじめ、全国各地でアルカダイアモンドの体験会を開催していますので、この機会にご参加いただければと思います。

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